iyosirahama’s diary

白浜台与のどーでもいい日記

君の好きな機械化は?


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昨日、米粉マーラーカオが三度目にして初めて大成功したんで記念写真。

 

「強火で」14分蒸す事がパッカリ割れるコツだった。

 

最近花粉症と軽い風邪でブログお休みしてた管理人っす。

 

「もしもサイボーグ化が可能だったら」

 

花粉症とも風邪とも無縁なのにねえ…と妄想してまして、

 

シュトロハイム少佐→大佐(ジョジョ第二部)みたいに片目からレーザー出せる仕様とか。

 

ニーアオートマタの2Bみたいなゴスロリ美少女。とか。

 

膝からロケット砲放つアルベルト・ハインリヒ(サイボーグ009)仕様。とか。

優しくてイケメンなのでメンバー中一番モテる。

 

そうだなあ…

 

11歳の美少年アンドロイドになってニーハイ履きたい

 

という願望をヒーロー戦隊ものにぶっ込んだらなろうの方でちょびっとPV伸びてます。

 

次回、双子の片割れ○法少女?高天原族元老、王族、女王と女官長の複雑人間関係。

「電波戦隊スイハンジャー」

 

奥様を亡くしたお義父さんは、僕を婿に迎えてくれました。

藤原三守&小野篁、婿と舅のブルース。

 

高野山の麓に住む主婦シリン(ゾロアスター教徒)の流転の人生が始まる「シリン都に行く」

 

近い内に投稿しまーっす。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回は「橘秀才」

きつのしゅうさい、と読みます。

 

1200年前、唐より最新の書体と楽を学び持ち帰り、宮中に広めた若者がいた。

 

彼の伝えた楽は時を経てやがて雅楽へ─

 

空海と並ぶ天才、橘逸勢が主役のエピソード「橘秀才」112話めでやっとです。

 

113話「シリン都へ行く」

114話「一隅を灯す」

の後数話で「凌雲」終わる予定です。

 

 

 

 

 

「休眠、そして覚醒」投稿


第195話 休眠、そして覚醒 - 電波戦隊スイハンジャー(白浜 台与) - カクヨム

 

https://ncode.syosetu.com/n4387go/193/
https://ncode.syosetu.com/n4387go/193/

 

ナレーション

おっす!おらは小人の松五郎🍙

 

てぇへんだ!おら達のライバル大天使たちに異変が(|| ゜Д゜)

戦隊ものの筈だが舞台は異次元料亭物語。

 

覚醒した新キャラ大天使はショタコン殺しの奇抜なファッション。

 

サンちゃんメタちゃんよろしくね✨

 

もうひとりの片割れは次回登場。

 

 

 

 

 

 

美しさとおぞましさと身も蓋もなさと

昨夜投稿した

Optimus~オプティマス~

第二話の内容は…

 

さらっとおぞましいので

 

今読んでもらうのはどうなのか?と一年寝かせておりました。

 

が、この1ヶ月間、

ドラッグオンドラグーン&ニーアレプリカント&ニーアオートマタ、作者の

 

ヨコオタロウさんの

美しくもおぞましく身も蓋も無い世界観にどっぷりハマり、

 

そうだ、私も自分の中のおぞましさを小出しに解放してもいいんだ。

 

と補完された碇シンジの如く開き直って一気に書き上げて投稿した次第です。

 

2075年、首都長野で暮らす改造型ヒットマン晃一家の生活。

 

ご覧あれ。

 

読み返してみりゃキャラの容姿設定

真砂くん→オートマタの9S。→いいや、鉢巻巻いたDMC(デビルメイクライ)3のダンテだった。

 

茜ちゃん→オートマタの2B。→いいや、バズーカ砲担いでないDMC3のレディだった。

を無意識に書いてた…💧

 

おい管理人、お前はヨコオと神谷(神谷英樹)のどちらが好きなんだ?

 

と自問自答する次第。

 

 

 

 

 

第2話 ラプソディ・イン・ブルー - Optimas ~オプティマス~(白浜 台与) - カクヨム


第2話 ラプソディ・イン・ブルー - Optimas ~オプティマス~(白浜 台与) - カクヨム

 

今から54年後の未来の女子高生の日常。

書くのを半年間ためらっていた内容でもあります。

 

 

焚き火

弘仁十年春─

 

麓の天野の里で住人たちと焚き火を囲む空海

 

お供に連れて来た泰範

「そういえば阿闍梨

 

空海

「何や?」

 

泰範

「私と実慧はんが先遣調査で高野山に居た二年間何してはったんですか?」

 

空海

「それが色々あってなかなか帝が離してくれんでなあ…」

 

ぱち、ぱちぱち🔥

 

天野の主婦、シリン姫

「なかなか離してくれないって…それはpixiv巡回時に見かけるあれな理由なの?」

 

空海

「ぶっ…!その案件ではなく主に文化的事業のお仕事や」

 

天野の青年ソハヤ(シリンの夫)

「次回『三筆』、弘仁六年から九年まで都で超多忙だった空海阿闍梨がやらかした歴史的大ポカ、エンペラー嵯峨と橘秀才こと逸勢どのとのカラミありの箸休め回」

 

ぱち、ぱちぱち🔥

 

そりゃ、帝に言い寄られたら断れないですよね阿闍梨

 

何かを誤解したままの泰範の心の声。

 

以上、予告でした。